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« 2011年 村岡ダブルフルウルトラランニング100km 完走記 | トップページ | 六個山 »

2011年9月30日 (金)

続・村岡完走記~詳細版~

村岡完走記。

実は、月曜日の晩、ほぼ完成していたものが、

パソコンフリーズしてとんでしまい。

あきらめて火曜日再挑戦、なんとまた完成間近でフリーズ・・・。

仕方ないので、概要だけまとめてアップしたのが先日のもの。

でも、せっかくなので記録に残しておきたい!

書いたことを思い出しつつ、手を加えつつ。

①10km区間 1:13:53(7'23/km)←トイレ① 

②20km区間  1:17:39(7'46/km)←アップダウン開始・トイレ②

③30km区間 1:07:45(6'46/km)←ほぼ下りばかり 

④40km区間 1:15:47(7'35/km)←トイレ③

⑤50km区間 1:33:13(9'19/km)←蘇武岳上り・トイレ④

⑥60km区間 1:25:05(8'31/km)←上り少々、激下り開始

⑦70km区間 1:16:52(7'42/km)←和佐父岳上り・トイレ⑤

⑧80km区間 1:35:37(9'34/km)←射添会館

⑨90km区間 1:15:21(7'32/km)←カレーエイド、トイレ⑥ 

⑩100km区間 1:29:36(8'58/km)

①10km区間 1:13:53(7'23/km) 

AM5:00スタート前、行列に並ぶ。

星が、とてもはっきり見える。

こんなきれいな星空を見上げるのも、久しぶり。

シューズはあまり距離を踏んでいないGT、

筋肉痛をすこしでも軽減できるようCW-Xのロングタイツ着用、

黒のランドレ、肌寒いので、腕にはアームカバー。

スタートまで残り〇〇秒、カウントダウンのアナウンス。

りゅうちゃんと一緒にスタート。

彼の肉離れが完全に回復しているか微妙なこともあり、

下り坂はぶっとばさず、セーブして完走をめざしてほしいというのが本音。

それでも走ってみてあまりに快調だったら、

それはまかせる、というスタンスだったが。

「今日はずっとじゅんこと一緒に走るぞ!」と言って貰えたので、

それに甘えることにする。

コースを熟知しているりゅうちゃんに、

「ここをすぎるともうすぐこんな勾配で・・・」と教えてもらえるのはすごくありがたいし、

なにより一緒に走れると、楽しい。

ガチ勝負はまた次回におあずけ、ということで!

真っ暗な中をすすんでいくと、街中が提灯で照らしてある。

かなりの数の提灯。

幻想的な風景で、気分があがってくる。

これだけの準備をするのは、さぞ大変だっただろうな、

と思いながら走り抜ける。

先日の記事にも書いたけど・・・、

この初村岡、かなりトイレが近くてまいった(笑)。

走って20分もしないうちにもよおしてきて、

「こういうのって波があるし、このまま数時間もつかも・・・」と思っても、

全然おさまらない!!

やっと「トイレまで500m」の表示をみつけたときにはかなり喜び、

行列に並ぶ。

脚の調子もペースもいい感じだったが、

ここでほぼ最後尾に。

ただし、あせって順位を上げようとペースアップすると、

後半にひびくのが目に見えているので、地道なペースで距離を刻んで行く。

②20km区間  1:17:39(7'46/km)

ゆるやかな上り坂が続く。

体力・気力も十分、景色もきれいだし、楽しい!

13.9km地点のエイドで、トイレ2回目。

ここでも結構並ぶ。

出てきて「さあ、食べよう!」と思ったら、

ただでさえも1回目のトイレでほぼ最後尾なのに、

またしても遅れをとったため・・・、楽しみにしていたプリンが売り切れ!!

りゅうちゃんがキープしてくれていたラスト1個を、

分け合って食べる。

「走りながらプリンって、絶対おいしそう!」という期待を裏切らない美味でした。

③30km区間 1:07:45(6'46/km)

陽は射しているけど気温は上がり切らず、

空気はカラッとしていて気持ちがいい。

絶好の運動会&マラソン日和!

適度な傾斜の下り坂は気持ちがいい。

りゅうちゃんがゆっくりペースなので、安心。

しかし、走ってると胃腸がなんだか妙に刺激されて・・・、

30km手前、またしてももよおす!

も~、1回行ったら結構時間くうのに、

でも、背に腹は代えられない(笑)!!

「りゅうちゃん、トイレ行きたい!次みつけたら行くから!!」

「え~、今通り過ぎたとこやから、しばらくないで!」

まずい、それなら急いで走らねば。

・・・ゆっくり走るつもりの下り坂を結構ぶっとばして走ってしまったのは、

この影響もある(笑)。

早くこのスッキリしない感から解放されたい。

④40km区間 1:15:47(7'35/km)

31km地点に、ついにトイレ発見!!

26.5km地点のエイドで梨を一切れ口にしたらスイッチが入ってしまい、

「ゴメンりゅうちゃん、次のトイレが見つかるまでは先に行くから!」

と声をかけ、先行。

ラッキーなことに、順番待ちなし!

ここで、かなりスッキリできた。

さ~、これで遠慮なくバンバン食べれるよ!

(懲りない)

35kmすぎからは、いよいよ流しソーメンエイドに向かう上り坂。

川沿いに、折り返し地点を目指す。

澄んだ水の流れに癒される。

と同時に、先行している人たちとすれ違えるのがこのゾーン。

上り始めてすぐ、AKAさんが快調に復路を走り去っていく。

「おぉ~、AKAさん!」

知っている顔に会えると、なんだか嬉しい。

知らないランナーの方からも、

笑顔で声援をおくってもらえる。

しかし、40kmも走ってないのに、すでに3回もトイレに行ったため、

ギリギリプランのさらにギリギリ。

わずか3km弱を行って帰って往復6km程度のはずなのに、

少々焦る気持ちも手伝って、

「折り返し地点はまだか~!?」という心境に。

結構心折れそうなところに、

「頑張れ!すぐそこが折り返しだぞ!!」と、

すれ違いざまに声をかけてくれたおじさんランナーが。

しんどそうな顔してたんだろうな。

「頑張れ!」と励ましてくれた一言が、なんだか妙に心にしみて、

涙がでそうだった。

「ありがとう、頑張るね、絶対完走するから!」

一瞬で返事もできなかったけど、心の中で叫ぶ。

頂上の折り返し地点に到着したときは、

ここがゴールか!?というくらい喜んだ(笑)。

そして、そこにエイドがあって、

笑顔で迎えてくれる人たちがいるということに、

なんとも心が癒された。

最初にコースを見たとき、

「100kmって、88kmに余分に12kmをつけたした感じだな、

この折り返しなんてモロにつけたし・・・」と思ってたものだが。

この付け足しの往復ソーメンコースそのものに、

100kmに参加する値打ちがあるような気が。

自分が折り返したあと下りにさしかかると、

さらにしんどそうに上ってくる人たちがいる。

今度は逆に自分が「もうすぐ折り返しですよ、すぐですよ!」

と必死に声をかける。

⑤50km区間 1:33:13(9'19/km)

流しソーメンエイドに戻ってきた時点で、

下り坂でハムが痛み始めていたため、ロキソニン服用。

第一関門に到着するまでなかなか効かず、

左足を若干ひきずるようにして走る。

こういう痛みは、一定の波がある。

まだまだ元気、まだまだやれるよ!

痛さも苦しさも、予想の範囲内だもの!!

第一関門は無事通過。

いよいよ今大会の最高峰、

標高1040mの蘇武岳へ向かう長い長い上り坂がはじまる。

ここは、民家が少なくて応援してくれる人が少ない分、

参加者全員分の名前入り応援プラカードが、

一定間隔で出迎えてくれる。

千数百人はいる参加者、全員分。

どれだけ時間と労力をかけて準備してくれたことだろう・・・。

応援プラカード、話には聞いていたけど、

実際に目の当たりにすると、その数と丁寧な仕事に驚くばかり。

「あのカーブミラーからあの先の木まで走ろう」と、

前半の遅れをとりもどそうと、懸命に走る。

歩いて息を整え、整えては走り。

最後の方は疲れて声もでなくて、

「木!」「ミラー!」

と、単語だけで二人の暗号をかわす(笑)。

⑥60km区間 1:25:05(8'31/km)

やっと蘇武岳頂上に到着すると、

和尚さん発見!!

「おぉ~、ここから先は3人で一緒に走れるね」と喜ぶ。

記念撮影会。

関門閉鎖12:30、11:42到着。

エイドで腹ごしらえしていると、今度はYAMAYAMAさんに声をかけられる!

おぉ~、なんて久しぶり!この大会、出場されてたんですね!

走る仲間は、こういう再会があるから楽しい。

山を登ると、下らなければならない宿命。

ここから先は、激下りゾーン。

和尚さんやYAMAYAMAさんが、

なんとも快調に駆け下っていく様子をうらやましそうに眺めながら、

相変わらずチョコマカ走る。

抑えつつもリードしてくれるりゅうちゃんのスピードに、

必死についていく。

抜けるような青空と、新鮮な空気と、秋の風景に励まされながら。 

⑦70km区間 1:16:52(7'42/km)

そこまでせっぱつまってなかったけど、

66km手前に誰もならんでいない簡易トイレがあったので、

パパッと用を足すことに(小)。

和尚さんとりゅうちゃんは、

「上り坂だから先にゆっくり歩いてるわ」。

一瞬ですませたつもりだったけど・・・、

「歩いてても、あんなに先に行くものなのか!

ほんまにトイレ休憩が多いのは難儀やわ~」と思いながら、

歩いている二人を走って追いかける。

和佐父峠のエイド到着と同時に追いつく。

で、和佐父峠から射添会館までの下り坂が、

先日も書いたとおり、私にとっての一番の難所となった。

しょっぱなから、急勾配のコンクリ路面。

しかし、思い切り歩けるほどの時間的余裕がない。

ガス欠・足への衝撃・ウエストポーチのこすれ・・・。

必死に耐えて走る。

第三関門(射添会館)15:00ギリギリの到着では、

第四関門通過があぶない。

走りながら、しきりにペース表とにらめっこしているりゅうちゃん。

「大丈夫か?」とちょくちょく無言で振り返っては様子を確かめてくれる。

手を挙げてこたえる。

「うん、大丈夫!そのままのペースでいって!」

言葉がなくても通じるから不思議だ。

⑧80km区間 1:35:37(9'34/km)

ついに射添会館到着、14:31。

食べれるだけ食べた。

足がガクガクする。

「いい加減、平らな所を普通に走らせてくれよ」と思う(笑)。

それでもこの後は上り坂と聞き、

「よかった、しばらく下り坂を走らなくてすむんだ」と喜ぶ。

但馬大仏、立派過ぎて圧倒される。

すごいな、ほんとにこの堂内、コースにしちゃうんだ(笑)。

名物・おはぎが終わってて凹んだけど、

今思えば、座ってゆっくり食べなくてよかったのかもしれない。

ギリギリプランでは、過去のりゅうちゃんの実績に基づいて、

ここでおはぎを食べる時間も含まれていたようで。

パスしたおかげでやっと遅れていた予定に追いつけた。

⑨90km区間 1:15:21(7'32/km)

名物・カレーエイド到着。

少し離れたところにトイレがあったので、

ここではりゅうちゃんもゆっくり食べるだろうと、

念のために行っておくことに。

ひょっとして、白バラ牛乳もなくなっているんじゃ・・・、

と思ったけど、ちゃんとあった。

嬉しい!!

時刻は既に夕方4時、日が傾いてきて、少々肌寒く感じる。

で、少々ペースをあげて走ると、また暑い。

長坂エイドにはアイス(ピノ)あって感激!

あまりにおいしそうに食べていたので、

「1個でなくてもいいよ」と声をかけられ、もう1個いただく(笑)。

走り続けていると、何もかもがからっぽに近くなるのか、

普段は感じにくい、色んなものが染み渡る感じがする。

食べ物・飲み物もそうだし、人の優しさもそう。

景色との一体感もそう。

苦しいけど、楽しい世界。

実はカレーエイドすぎてからの下り坂で、

右足小指に急にものすごい痛みが走り、何が起きたかわからなかった。

えっ何!?折れたん!??

と思った・・・。

後で見ると、巨大な水ぶくれがつぶれていた。

こんなところに水ぶくれができるのも、初めての経験・・・。

ガマンして走っていたら、痛みがおさまってきたので一安心。

100km区間 1:29:36(8'58/km)

いよいよクライマックスへ。

第四関門17:30閉鎖地点へ、17:09到着。

最後のアップダウン、一二峠(ほいとうげ)へさしかかる。

「ここまでくればもう大丈夫!」

上りは無理せず、歩く。

ラスト4.5kmは、なだらかな下り坂。

よかった、走れそうだ。

手足を、大きく動かすイメージで!

ここまできたら、もう何もセーブする必要はない、

ありったけの力で走り切る!!

何人もを、2人でビュンビュン抜いていく。

あと3km・・・あと2km・・・。

段々と暗くなっていくコースを、

スタートした時と同じ地点へと帰っていく。

・・・自分のすべてを出し切った感あり。

13時間27分、笑顔でゴール。

去年の3月末から走り始めて、約1年半。

コツコツ走ってはいるけれど、なかなか成長が見えにくい。

なかなか速く走れるようにならないし。

だけど、こうして村岡100km走りきれるようになっているのだから、

それなりに体力・走力もついているのかな、と、

自分で自分をほめたい気分だ。

あせらずあわてず、これからも1歩1歩すすんでいこう。

 

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100kmマラソン出場記録」カテゴリの記事

コメント

さすが 完全版は読み応えがありますね~~

セーブするとこ つっこむとこなんかもう完全にウルトラランナーですね~~

だた前日のビールと 途中の梨 どちらも利尿作用があるもんで~~(苦笑!!)

次回からは芋か米焼酎か 日日本酒にしときなはれ~~(笑)

内容も写真もじゅんこさんの心情も素晴らしいですね
村岡!とっても走りたくなりました。
流しソーメンにとっても惹かれますが・・・まずは88Kmからチャレンジしてみます☆
1年半でこんだけ走れるなんて~~~やっぱり超人です

村岡では大変お世話になりました。
前夜も遅くまで申し訳ないです。

ゴール後にお会いできて完走を確認できて良かったです。7時発のバスだったので私もゴール後は慌しかったです。
今シーズンは、いびがわ、奈良、泉州、長野とフルが続きます。
頭と身体をフル用にリセットして臨みたいと思います。
また、どこかの大会でお会いしましょう!!

来年の目標は おはぎですね(笑)
そのおはぎですが 年々44kmの参加者増しで
売り切れ時間が早くなってるみたいです
あの時間で無くなることは これまでなかったんやけどね

村岡100kmをゴールしたら成長してるでしょう
日本最高峰の ど笑むなウルトラですよ(笑)
それ以上 何を望んではるんですか(*_*)

じゅんこさんの書いてる通り 村岡のソーメンは付け足しの12kmの1部分です
以前は 折り返しもさらに奥で激坂やったんですよ
短くなった時は なぜか参加者が残念がりました
おかしいでしょ(笑)

蘇武岳の走路も舗装され 今は 走りやすくなり
第1関門までの道(子供達がいたところ)も 未舗装やったのに 今はきれいになりました

>たけしたさん

ビールのせいばかりかと思っていたら、
梨にも利尿作用あるんですね~。

明らかに、梨一口食べてスイッチ入った感ありましたよ(笑)。
次回からは、梨とビールはほどほどにしておきます(笑)!!

>やゃゃさん

ありがとうございます!
コツコツでも、それなりに続けていれば成果につながるんだな、と思うと嬉しいです。

来年、ぜひ楽しんで走ってきてくださいね!
ほんと、おすすめの大会です。

>Aちゃん

こちらこそ、久しぶりにお会いできてよかったです!
大変なコースでしたが、やっぱり楽しかったですね!

フルマラソン、たくさん出られるんですね~!
お互いまた仕切りなおして頑張りましょう、
応援してます!!

>王子さん

そうなんですね~、44kmのやつめ(笑)!!

来年は丹後100kmと村岡44kmにして、
村岡で思い切り食べまくってやろうか・・・、
などとも考え中。
(1年も先の話なので、まだどうなるかわからないですが・・・)

流しソーメンの折り返し、
そんな奥だった時代があるんですね。
なくなって残念がる参加者の気持ちも、ちょっとわかるような・・・(笑)。

村岡完走記。
長文ながら堪能させていただきました。
めちゃ参考になったわ。今から来年の心配です。
やっぱりそんなにしんどいのね~。
またまた迷うわ~。来年も44キロでおちゃらけようかと。
私にはりゅうちゃんサポートおらんしな~。(笑)
じゅんこの頑張りは凄いわ。
今季のフルマラソンも期待大やね!

>tacocoさん

トイレネタばかりですみません(笑)、
参考になる箇所があるようでしたら、よかったです!!

フルマラソンは全然自信なしですよ~、
福知山でサブ4できるのかも微妙!
でも、頑張ります!!

去年4月に復帰するまで、3年ほど故障で走れなかったこともあり、出たい大会・コースは、勝算があるうち・走れるうちにどんどん挑戦していこう、というスタンスなんです。
死ぬまで元気に走り続けていたいけど、いつ何時、走れなくなってしまうかもしれないですから・・・、悔いの残らないように!!

ということで(?)、来年は100で苦しみましょう(笑)!


凄いなあ!!
一生懸命、頑張って走っているなあ。
やっぱりわたし、来年も88kmにしようっと。
のんびり、エイドを全て堪能する予定ですから。
おはぎとカレーとピザは、最高でした!!
来年も、いっぱい食べる予定ですので。
じゅんこちゃん、凄いわ~。
ホント、ウルトラのじゅんこちゃんになったなあ!

>おかんさん

「今の自分をギリギリまで追い込んで、
もっともっと強くなりたい!」っていう欲求が、
きっと私、人一倍強いんだと思いますよ(笑)。

「大会をのんびり楽しむ」という境地にはまだ至ってないんでしょうね~、欲の塊です(笑)。

って、これだけ趣味に没頭できるということ自体がかなり贅沢でもあり、幸せなんです!
ウルトラマラソンはしんどいけど、ほんと楽しいですね。

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