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2014年4月 2日 (水)

2014年3月 10thキャノンボール往路完走(復路リタイア)記

2014年3月29日(土)。

午後9時、須磨浦公園スタート。

宝塚へ3/30(日)午前7時30分スタートに間に合うよう到着し(往路制限10時間半)、

午後6時30分に間に合うよう、

再び須磨浦公園を目指す(復路制限11時間)、というレース。

その名も、「六甲縦走キャノンボール大会」・・・。

六甲縦走キャノンボール大会

数年前、六甲縦走をしている際、

ゼッケンをつけたランナー数名を見かけ。

エイドらしき場所で「なんの大会をされているんですか?」

と声をかけたのが、この大会の存在を知ることになったきっかけ。

「全縦だけでも相当キツいのに、往復するなんて・・・。

えらいこと考えつくもんだわ」と、妙に感心したものだ。

ふとしたきっかけで、この往復コースにエントリーすることに。

相当タフな大会で、完走できるのかどうか怪しいな、

と思いつつ。

リタイアの悔しさを萩・八ヶ岳と連続で味わっていたので、

なんとか後悔のないよう、頑張りたかった。

結果は残念ながら半分でリタイア。

その時は「これが精一杯、後悔はない」と思っていたけど、

リタイアはやっぱり気持ちが残る。

後悔のないリタイアなんてありえないな、などと思ってみたりしている。

土曜日の当日は、出勤日。

ギリギリまで寝て、体力を温存しておきたかったけど、

残念ながらそうはいかなかった。

月末処理やら大掃除やらで結構な体力を消耗。

午後休がとれたのであわてて帰宅、昼寝を少々。

天気予報は、あいにくの雨。

パーセンテージはどんどん上がり、最終的には土曜から日曜にかけて、

「100%」・・・。

絶対降るってことやん・・・。

完走に向けて、少しでもいい天候であってほしかったけど、

こればかりは仕方ない。

与えられた環境・コンディションで、できる限り頑張ろう。

【装備】

①ウエア

ファイントラック(ノースリーブ)+キャプリーン2番(長袖)

トレントフライヤー(ゴアテックス)

C3フィットのロングタイツ + ランパン

(予備に、長袖シャツ1枚、ベスト1枚、レインウエア(ロングパンツ))

ハンドライト、ヘッドライト

予備の電池

②ザック

サロモンスキンプロ14+3セット

(これを使用してる人、たくさんいました)

点滅式のライトを前後に装着

③食料

ウイダーインゼリー 3個(→2個半使用)

ザバス 3個(→2個使用)

メイタン(カフェイン入りの一番強いもの) 1個(→使用)

おにぎり 3個(→1個)

水 500ml

お茶 500ml

飴玉・アーモンドチョコレート

柿ピー

ちょっと高い、ハツミツ味のジェル 1個

スポーツ羊羹 3個(未使用)

シリアルバー 3本(1本使用)

大会が用意してくれる荷物預けは、ゴール地点18:30まで。

その時間までにゴールできる自信もないし、

別の場所でリタイアする可能性も高いと思っていたので、

この選択肢は早々に消えた。

でも、雨の予報。

ずぶぬれで長時間電車移動すると風邪をひく。

どこか、適当なコインロッカーに着替え・靴を預けておくのがベストだろう。

銭湯のある、長田駅のコインロッカーに預けることに。

日付を超えるから300円+300円で600円になるけど、

背に腹は変えられない。

(荷物の返却は、早くても日曜日のお昼ごろからだったそうなので、

リタイアした私にとって、この選択はやはりよかったようだ)

ロッカーに荷物を預け、晩御飯はガッツリ外食。

スタート時間が迫る。

・・・そして、雨が降り始める。

早めにスタート会場到着。

「トレイルランナー」的な体型をした人たち。

完璧に場違いな気がしてくる。

でも、全力で頑張るよ!!

P3291240

あまりストイックな大会ではないようで、

スタート時間は午後8時55分ぐらいだったような。

スタート地点で一緒だったチームメイトとは、

早々にはぐれる。

ほかのランナーたちの流れに乗って、急坂を登る。

振り返ると、ランナーたちのライトの光が延々と連なっている。

初めて目にする、独特な「キャノンボール大会」の光景・・・。

雨だとか場違いだとかよりも、

この場にいられることに感謝して、この状況を楽しもう。

P3291253

22:00 須磨アルプス

P3291270

ヘッドライトが、なんだか暗い。

電池残量はチェックしてきたはずなのに、なぜ?

ひょっとして、チェッカーのほうが故障してたのか??

ハンドライトなしでは進めないので、

仕方なくハンドライトを握り締めたまま進む。

岩場につかまりたいのにスムーズにいかず、

少しずつ神経が磨り減っていく感覚。

ただでさえ霧で視界が悪いのに、

暗闇の中のライト不具合は、本当にストレスだ。

予備の電池といわず、これからは予備のライトも持ってこよう。

22:47 高取山のトイレ到着

初めての立ち止まって休憩。

大会なら必ずといっていいほど込むトイレ。

今大会、往復の部のエントリー、女子は13名ということもあり、

女子トイレの順番待ちで困るというようなことは1度もなかった。

補給食をポケットにつめなおし、次の区間に備える。

晴れた山でなら最高においしく感じるおにぎりも、

これだけ視界の閉ざされた霧と寒さの中では、

噛み締めるのも億劫になる。

のどを通らず、1個食べきれずにザックにしまう。

そして、ゼリーを流し込む。

徐々に強まってくる風雨。

先日の練習会で、ハンガーノックの怖さを味わったばかりなので、

2時間おきを目安に、ムリにでもゼリー系のものを流し込む。

サロモンのスキンプロは、

手の届く位置にポケットがたくさんついているのでありがたい。

濡れたら困るものだけ中でジップロックに入れ、

その他はずぶぬれ前提。

真夜中にもかかわらず、時折訪れるエイドが、

たまらなくありがたい。

普段、うまか棒をうまいと思って食べたことがないが、

本当においしかった。

(↓23:22に通過した私設エイドの様子)

P3291275

0:10 菊水山到着

菊水山への急坂は、いつもしんどい。

でも、普段なら、こんなにまで息があがることはないのに、なぜ??

ペースが速すぎるのかとも思ったが、

後から振り返ると、そんなに速過ぎるペースでもなかったように思う。

おそらく、ここに来るまでの体力の消耗が、想像以上に大きかったのだろう。

でも、大丈夫なはずだ。

長丁場の大会では、

「こんな場所でこんな状態では、この先もうダメだ」と思っても、

驚くほど回復するタイミングがきたりするものだ。

萩の140のときも、

序盤の萩往還道から一人でゼーゼーハーハー言ってたけど、

なんとか完走できたじゃないか。

周囲の人が普通の息遣いで登っている中、

一人で息を切らせ、よろめきながら登る。

コンプレックスにも似た感情。

そんなものとも、必死で戦いながら登った。


やっとの思いで菊水山頂。

おにぎり1個分の食べ残しを、必死で食べきる。

広島のなまりのある男性3人が、先に休憩している。

この大会の参加者たちは、

悪天候でも楽しむ余力や度量を備えた人が多いようだ。

笑顔でやりとりするうちに、気持ちが明るくなってくる。

ちなみに、シューズはゴアテックス素材のトレイルシューズで臨んだが、

正直これは大失敗だった。

少々の水溜りや雪なら効果絶大なこのシューズ。

足首までつかるような濁流コースでは、

中に入った雨水が抜けにくい上に、結構な重量になる。

こんな天候なら、メッシュ素材の軽いトレイルシューズのほうがいい。

長くとどまると足元からゾクゾクと冷えが上がってくるので、

早々に出発の支度を整える。


1:22 桜茶屋到着

0:55鍋蓋山通過。

「桜茶屋までは止まらずに頑張ろう」とりゅうちゃんと声をかわし、走り続ける。

桜茶屋にてトイレ休憩。

ゴアテックスは魔法の素材だと思っていたけど、

少しずつ隙間から浸水してきているようで。

全身ずぶぬれ。

しんどいから休憩したいような、

とまると寒いから動き続けていたいような。

ここを過ぎれば、いよいよ前半の山場、

摩耶山へとさしかかる。

「もう、ゴールは宝塚でいいかな」と、弱気の虫が、

ここで出現してきた記憶。

しかし、「宝塚でいいかな」と軽く思うには、

あまりにもキツい宝塚への道のりだった・・・。

2:40 摩耶山到着

摩耶山への登りはキツいながらも、

それほどの不調なく登った。

八ヶ岳用に買ったメイタン(1つ315円ぐらい?)が残っていたので、

もったいながらずに食べてやろう、と思って食べたのがよかったのか?

一口食べた瞬間、

「マッズーー!!」と思ったが、

意外と甘さが残らず、後味もスッキリ。

少しずつ食べたが、元気が回復した気がする。

少々のマズさなら我慢するから、リピート買いしたいと思った(笑)。

ところが。

前を順調に登っていたりゅうちゃんの足取りが、

急に覚束なくなってきた。

オイオイ、落ちるよ!

「りゅうちゃん、眠いの!?しっかりして!!」

「眠いというより・・・力がでない・・・」。

アンパンマンのようだ(笑)。

(笑い事ではない)

そうか~~、自分が食べるときに、

できるだけ半分ずつ分けるようにしてたけど、

それでもりゅうちゃんのほうが消費カロリーも多いはずだから、

足らなかったのか。

見るからに、先日自分が体験したハンガーノック状態。

急にくるんだよな、これ。

「ちょっと待って、今ウイダーだすから」

「いい、摩耶についてから・・・」

「ダメよっ、まだ結構あるのに!

そんなこと言ってる間に倒れるよ!!」

と、本気で怒る。

幸い、すぐ胸ポケットからウイダーインゼリーがでてきたので、

数回に分けて飲んでもらう。

少しだけゆっくり目に進んでいるうちに、体になじんできたようだ。

よかった。

見覚えのある石段。

ようやく、摩耶山頂到着。

「お疲れ様でーす!スープとカレーのエイドがありますよー!!」。

ほっとして、思わず涙ぐんでしまった。

ここでいただいた温かいコンソメスープと、

手作りブラウニーは本当においしかった。

カレーはどこにあるかわからず(後できくと、階段をあがったところにあったらしい)、

食べられなかったけど、

「さあ、ここからもうひと頑張り!」と元気がでた。

P3301285

縦走路 + 舗装路区間

P3301287

疲れと暗さの影響もあって、

何度か来たことのあるはずの道が、わからない。

「もうすぐ確か右側に上り口があるはずなんだけど・・・」

と思い、見落とさないようじっくり見ているつもりが。

なかなか見つからないと、

「もしかして、通り過ぎてしまったんじゃ?」と、不安になってくる。

依然、雨は降り続いている。

風も強くなってきた。

しっかりしないと。

緊張の糸が心の中に、キリキリと張り巡らされていく・・・。

4:51 「宝塚まで12km」の看板到着

ここにたどり着くまでに、すごいエイドにであってしまった!!

なんと、炭火焼ウインナー・・・!!

3-4人で取り囲んで、焼けるのを待っている。

「もう食べごろっぽいけど、いつ手をだしてくれるんだろう?」と思いつつ、

しばし火にあたって歓談。

待ちきれず、「もう食べていいですか?」。

「いいですよ、そこのトング使ってください」

と言われたが、「いいですよ」しか聞こえず(笑)、

手でアツアツウインナーをがしっとつかんでほおばった。

ありえないぐらい美味しかった。

どうもありがとうございます。

P3301295

ちなみに、最高峰あたりで夜明けかと思っていたら、

この「宝塚まで12km」の看板、トレイルの入り口でもまだ夜明け前だった。

相変わらず薄暗いヘッドライトとハンドライト。

霧も立ち込めている中につっこんでいくのは、

また結構な気合が必要だった。

まだまだやれるはず、がんばるよ。

濁流トレイル区間

P3301305

P3301307

P3301308

この区間は、

「気持ちよく走れるトレイル」という印象しか、これまでなかった。

いつもの優しい六甲山は、どこへ行ったんだ??

水溜りを避けられるような場所はどこにもなく、

泥水の中をザバザバと進んでいく。

足を左右交互に出すという単純動作さえも、なんだかうまくいかない。

濡れるのはもうどうでもいいが、

どこにどう足を置いたら安全なのか、迷ってしまう。

りゅうちゃんに大幅に遅れをとる。

夜明けが、とりあえず嬉しい。

6:36 塩尾寺到着

P3301315

「ここまでくれば、塩尾寺まであと少し!」と、

自分なりにわかる場所がある。

右側に、少し展望がひらける場所・・・。


終始視界が悪く、

足を踏み外したりしないよう必死だったので、

景色らしい景色を見ることもなく。

要所要所、「ここを通過したんだな」と思いつつも、

自分がどこをどう走っているのかわからないような感覚だった。

それが、あの場所にたどり着けたとわかった瞬間。

張り巡らされていた緊張の糸が、一気にほどけた。

走りながら、号泣・・・。

涙と嗚咽を、なかなか止めることができない。

無事、ここまで来れたという安心感、喜び。

そして、考えるよりも先に、

「今の自分では、ここまでなんだ」と悟ってしまった、寂しさ・情けなさ。

スタート時には、もっと余力を残してここを通過する自分を想像していたにもかかわらず、

そうはあれない自分自身への悲しさ。

色んな感情が、怒涛のように押し寄せてきて、止まらない。

「よく頑張ったよ、よく頑張った」というりゅうちゃんの声が、

心にしみてくるようだ。

そうだよね、頑張ったよね。

6:50 宝塚到着

P3301319

「10時間を切れそうだぞ!」。

えっ、そうなん??

走っている最中は、タイムなんかどうでもいいと思っていたが、

これまで10時間30分はかかっていた六甲全縦の所要時間を、

大幅に記録更新できそうだ。

欲がでてきて、駅までの下り坂を、力を振り絞って駆け下りる。

結果的に、9時間55分ほどでたどり着けたようだ。

ここで特にタイムの記録をとってはおらず、

自己満足という結果だけが残るのではあるが。

それでも、よく頑張った!!そう思っておく。

なので、あえて「往路完走(復路リタイア)記」と、タイトルも記しておく。

このあと。

私は即GPS時計を止めてしまったのだが、

実はりゅうちゃんは調子が回復していて、

少しでも引き返したかったそうだ。

「えっ、行かへんの?」と言われ、数秒フリーズしてしまった。

・・・えっ、行くの??

下り坂で、思い残すことがないよう、

全力で足つかって、もう売り切れてますけど??

いやでも、もしかしたら、

また調子が戻って進めるようになるのかも。

あわててGPSの捕捉を始める。

ここまで一緒に頑張ってきた相棒が行きたいといっているのに、

「もうムリ」という返事は、絶対にしたくない。

体はボロボロだけど、

「なんとかなるかも」という方に、賭けてみたい自分もいるのだ。

宝塚駅前のコンビニでインスタントリゾットを食べ、

しばし休憩。

復路スタートの広場に引き返す。

ここへ戻る際、ロードの巻き道と、

急坂だけども距離の短いトレイルがあるのだが。

ほかの人たちの流れに乗って、トレイルを進むことに。

前を行くりゅうちゃん、応援に来てくれた和尚さん。

そして、私。

・・・足がなかなか上がらず、どんどん離されていく。

振り返ると、長蛇の列。

広場まですぐだから譲るほどではないと思いつつも、

体力の回復が、りゅうちゃんに比べて圧倒的に遅いのだと痛感。

復路、ついていっても足を引っ張ってしまうだけで、

ゴールはおろか、何の役にも立てないかもしれない、

という思いになる。

体がいうことをきいてくれず、またしても自分が情けなくなる。

どう状況を判断していいか、わからない。

あとはもう、流れに身を任せるしかない。

結局、ここにくるまでに合流しようとしていた他のメンバーとは合流できず。

復路スタート地点で待機していたが、

体が芯から冷えてきて、とうとうリタイアの決断が下された。

ごめん、りゅうちゃん。

後悔のないリタイアなんてありえない。

だけど、困難な大会に挑んで、

後悔しつつも、前にすすんでいきたい。

この日の後悔も、すべて懐かしく思い出せる日がくることを信じて。

何度落ち込もうが、情けない思いをしようが、かまわない!

これからも挑戦し続けていく!!



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コメント

何か、自分のことのように感動して読ませてもらいました。
ごっつあんでした。

往路のウインナーも美味しかったけど、帰りのおかゆと堅焼きそばも美味しかったですよ。

>kawaさん

コメントありがとうございます!
復路にも、そんな素敵なエイドがあるんですね。

泣きたくなるほど情けない姿をさらしながら進み、
リタイアしてしまいましたが。
きっと私もキャノンボールを完走できるランナーになれるよう、頑張りますね!!

よう頑張った!
一旦消した火をもう一度灯そうとした
根性は凄い!
成長したやん
お疲れさんでした

また頑張ろう!

>りゅうちゃん

そうだね、以前なら、
「なんと言われようが本人がムリだと思ってるんだから絶対ムリ」
ってなってたところだけど・・・、

「もしかしたら、いけるのかもしれない」
という方に、賭けてみたい自分もいたよ。

これからも、成長し続ける自分に期待します(笑)。
いつも色々ありがとう、これからも頑張ろうね!

お疲れ様でした。
壮絶な葛藤があったでしょうね。
気持ちよくわかります。

こんなに葛藤できたんだから、次はきっと行けますよ!

悩まず迷わず考えず
意識を消してただ行くものだと割り切れば、意外と行けるかも。

あの雨嵐の中をいけたのはすごいなぁ~~~
さすがや~~

私は 家からでられませんdねしたから~~(苦笑!!)

>ocさん

そうですね、そこら辺の意識の違いかもしれませんね・・・。
色々ネット検索していたら、復路13時間かけてゴールされた女性の方もいたようで、そう思うと、完全に気持ちの上で負けてしまってたことを実感しました。

なかなか往復完走までの道のりは長いですが、
やりかけたからにはきっとやり遂げますね!!

>たけしたさん

普段から、雨でもかまわず練習会やっているおかげもあって、
出走自体は割と抵抗ありませんでした(笑)。

やっぱり若いからや~~~私ら雨にぬれたらすぐに風邪ひいてしますわ~~(涙;;;)

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